東京 メトロよくある質問
Q. シンボルマークについて教えてください。
シンボルマークは、メトロ(METRO)の「M」を図案化した「ハートM」である。アテネオリンピックのシンボルマーク開発も手掛けたイギリスのデザイン会社ウルフオリオンズ社に依頼したものである。なお、営団地下鉄時代はSUBWAYの「S」(ほかに SAFETY、SECURITY、SPEEDY、SERVICEの「S」を含む)を図案化したものだった。民営化を機に、各駅の出入口や車両などに表示されていた「S」のロゴを「ハートM」に変更した。
Q. コーポレートカラーについて教えて下さい。
コーポレートカラーは、シンボルマークの背景色でもある「ブライトブルー」。「東京メトロ」の背景色は「ダークブルー」とし、ブライトブルーを常にメインとしながらも両色を並べて表示する。シンボルマークと愛称を知ってもらうために、基本的に2つのボックスと2つの色を常に並べて表示し、これをコミュニケーションマークと制定した。
Q. 一日乗車券・回数券って何ですか?
東京地下鉄線全線に1日乗り降り自由な「東京地下鉄一日乗車券」が発売されている。当日券は自動券売機と定期券売り場で、6か月間のうち1日のみ有効の前売り券は定期券売り場のみで販売されている。
なお、自動券売機で販売する一日乗車券(発売当日限り有効)はパスネット・PASMO・Suicaでも購入可能で、他社が管理する駅(中野・西船橋・日比谷線北千住・中目黒・代々木上原・半蔵門線/副都心線渋谷・和光市・目黒)も含めた東京地下鉄線全駅で購入できる。
シンボルマークは、メトロ(METRO)の「M」を図案化した「ハートM」である。アテネオリンピックのシンボルマーク開発も手掛けたイギリスのデザイン会社ウルフオリオンズ社に依頼したものである。なお、営団地下鉄時代はSUBWAYの「S」(ほかに SAFETY、SECURITY、SPEEDY、SERVICEの「S」を含む)を図案化したものだった。民営化を機に、各駅の出入口や車両などに表示されていた「S」のロゴを「ハートM」に変更した。
Q. コーポレートカラーについて教えて下さい。
コーポレートカラーは、シンボルマークの背景色でもある「ブライトブルー」。「東京メトロ」の背景色は「ダークブルー」とし、ブライトブルーを常にメインとしながらも両色を並べて表示する。シンボルマークと愛称を知ってもらうために、基本的に2つのボックスと2つの色を常に並べて表示し、これをコミュニケーションマークと制定した。
Q. 一日乗車券・回数券って何ですか?
東京地下鉄線全線に1日乗り降り自由な「東京地下鉄一日乗車券」が発売されている。当日券は自動券売機と定期券売り場で、6か月間のうち1日のみ有効の前売り券は定期券売り場のみで販売されている。
なお、自動券売機で販売する一日乗車券(発売当日限り有効)はパスネット・PASMO・Suicaでも購入可能で、他社が管理する駅(中野・西船橋・日比谷線北千住・中目黒・代々木上原・半蔵門線/副都心線渋谷・和光市・目黒)も含めた東京地下鉄線全駅で購入できる。





